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2021.03.09

金融メディア「ZUU online」に弊社代表取締役CEO服部雄太のインタビュー記事が掲載されました

弊社代表取締役CEO服部雄太が金融メディア「ZUU online」の取材を受け、GOOD AIDが提供するセルフケアの未来について語りました。記事内で語られた弊社の今後の戦略、お客様へ提供できる価値についてご紹介いたします。

 

◇GOOD AIDの今後の戦略

GOOD AIDでは、処方せんなしで病院の薬を販売する「零売」、看護師が患者様宅にお伺いして病気の悪化防止や回復に向けたお手伝いをする「訪問看護」、インターネット上で医薬品をご購入頂ける「EC」などのサービスを提供しています。

弊社のメーンとなる事業は薬局事業です。薬局事業では調剤薬局と零売薬局の機能をあわせ持つハイブリッド薬局「おだいじに薬局」および、子会社のSD Cでは零売専門の「セルフケア薬局」を運営しています。今後は調剤と零売の機能を備えたハイブリッド型の薬局を拡大していく方針です。

2021年9月期中にはハイブリッド薬局を29店舗に、さらに2024年9月期には株式上場を目指しており、その時点ではグループ全体で約200店舗を展開している計画です。

 

◇GOOD AIDがお客様へ提供できる新しい価値

GOOD AIDでは今後、店舗を全国各地に編み目のように張り巡らせて地域全体をカバーし、薬剤師がお客様や地域とつながる体制を確立いたします。
そして、病気になる前からお客様一人一人の健康をサポートできる「セルフケアプラットフォーム」の担い手となる未来の実現を目指します。

今後の意気込みについて、弊社服部は「『ヘルスケアに新たな基準を創り続け、世界をもっとwell-beingに』というビジョンに向けて訪問看護やEC事業も拡大していきます。当社の成長は、そのまま日本の医療費削減につながると確信しています。信念を持って日本の医療を変えていきたいと思います」と述べ、弊社が提供するセルフケアの未来に関するインタビューを結びました。

 

※掲載記事全文はこちらhttps://zuuonline.com/archives/226179からお読みいただけます。

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